重子のえりにゃん

これからカサカサは離脱の時期かな?
クリアネイルショット
も、ぼくは連日カサカサとの娯楽です。

メソッドは洗剤でガビガビ → スキン科でドクターから「家族をするときは手袋しなさい」といった心配りをうけました。
乾燥肌も手伝って、ますますガビガビ。手洗いだけでもガビガビになるの。
踵もゴリゴリ →  液体の入った靴下式のバッグに歩きを入れて、液体を歩きの角質にしみこませ、1週くらいで皮がむけてつるつる肌になるのを実施中。
スネは、カサカサによりヘビ上のようにスキンがなっています。

こういう邪魔のスネ!これはガウチョがはけないかもしれない度合い。だれが見てもきたないのだ。
湿気と油分を本当に連日ケアしてあげないと、いけないはわかってるんですよね。それでも、「面倒臭い」んですよね。
元来が道楽氏なので、女子力思い切り少なめ。いけない・いけない。こいつ書き終わったら、クリーム塗り塗りしてあげなくちゃね。ひざやひじが
そこまで気にならないのは、こういうスネの割り当てがきちゃないからだと思うのです。
春夏秋冬・いつでもケアしてあげないと、カオも乾燥。胸も乾燥?になってしまいますね。
さぁ。クリーム塗ります。

こうじと荒井

久し振りにシュガートーストを作ってみました。
春のパンイベントの結果か何だかパンをやたらといただき、毎日のようにパンを食べたり食べきれなければ捨てたりって、もうパン貰うによってお皿買った方がいいんじゃないかと想うくらいに親族がハマっていらっしゃる。
確かにどうにも好ましい食器だとは思いますが、ちょっと、他に歓びないんですかと問いあわせたいくらいでひいてしまう。
そういうような雰囲気で筋道を通じてみたら今度は食パンを買ってくるのです。
捨てるものが増えました。
マーガリンやジャムで摂るのも飽きたので、幼児のおやつにシュガートーストとしています。
そんなプレゼントを楽しむのはかまいませんが、近隣を巻き込むのはやめてほしいだ。
なんて言いながら、どうにも食費も浮くので助かってはいます。
普段の珈琲用の砂糖を使うので、パンよりも砂糖の方が大きいなんて場合が起こってしまってはいるのですが。
落ち着きではありますが、シュガートースト幼児は喜んで食べますよ。
普段のケーキに飽きたようなら、作ってあげて下さい。