こうじと荒井

久し振りにシュガートーストを作ってみました。
春のパンイベントの結果か何だかパンをやたらといただき、毎日のようにパンを食べたり食べきれなければ捨てたりって、もうパン貰うによってお皿買った方がいいんじゃないかと想うくらいに親族がハマっていらっしゃる。
確かにどうにも好ましい食器だとは思いますが、ちょっと、他に歓びないんですかと問いあわせたいくらいでひいてしまう。
そういうような雰囲気で筋道を通じてみたら今度は食パンを買ってくるのです。
捨てるものが増えました。
マーガリンやジャムで摂るのも飽きたので、幼児のおやつにシュガートーストとしています。
そんなプレゼントを楽しむのはかまいませんが、近隣を巻き込むのはやめてほしいだ。
なんて言いながら、どうにも食費も浮くので助かってはいます。
普段の珈琲用の砂糖を使うので、パンよりも砂糖の方が大きいなんて場合が起こってしまってはいるのですが。
落ち着きではありますが、シュガートースト幼児は喜んで食べますよ。
普段のケーキに飽きたようなら、作ってあげて下さい。

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